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   <title>岐阜建築探訪</title>
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   <updated>2008-01-17T05:26:15Z</updated>
   <subtitle>岐阜の建築情報・建築家・設計事務所・企画事務所・新製品のお知らせまで情報発信</subtitle>
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   <title>岐阜建築探訪ご訪問者数が100、000（実数）になりました。</title>
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   <published>2008-01-17T04:22:33Z</published>
   <updated>2008-01-17T05:26:15Z</updated>
   
   <summary>岐阜建築探訪にご訪問アクセス数が100.000（2007/1/17）になりました...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      岐阜建築探訪にご訪問アクセス数が100.000（2007/1/17）になりました。

1999年の4月に岐阜建築探訪HPをUPしましたが、ここまで継続する事ができましたのも皆様のご協力があっての事と、この場をもってお礼申し上げます。
1日の平均訪問者数はおよそ35人で1ヶ月1.000〜11.00の方が訪問されている計算になり、ご訪問されている方のほとんどは住宅（建築）になんらかの情報を求められている方々ではないかと思います。
探訪内において現在、建築家の皆様の作品（各事務所HP)がもっとも新しい建築情報となっておりますが、今後ますます内要の充実ができればと思っております。

8年前も現在も時間の合間をみながら探訪の新しい試みを模索しておりますが、表面的な社会の動きの早さにまどわされ本質を見失うことばかりです。
今回アクセス数が100、000件と言ってもこちらとしては何も影響はないのですが、ご訪問された方々には、建築情報がちゃんと伝わり、少しでも参考になればと思っております。
今後とも宜しくお願いします。
(Y)



      
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   <title>weekend建築探訪団</title>
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   <published>2007-06-10T03:08:26Z</published>
   <updated>2007-06-11T01:26:25Z</updated>
   
   <summary>ーーてくてく町並み探訪ーー 金華山とてっぺんにそびえるお城は岐阜にはなくてはなら...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      <![CDATA[ーーてくてく町並み探訪ーー
金華山とてっぺんにそびえるお城は岐阜にはなくてはならない街のシンボルです。
今回この金華山を見上げながら麓の町並みと路地を歩いてみました。

（今町〜川原町周辺）は岐阜空襲でかろうじて戦火からまぬがれており戦前の
面影が残る街並みです。
金華山の麓の岐阜公園から歩いて名和昆虫館〜五十の塔〜博物館を通り、大仏殿
の路地をすぎると今町あたりにでます。このあたりは古い外壁の住居や狭い道幅の
通りが多くまるでタイムスリップしたかのように、なにか懐かしい過去に導いてく
れます。町のところどころにはかわいらしい神様のお社が置いてあり、ここに住む
人達の営みを感じさせてくれます。また、近くに県の歴史的建造物指定の石原美
術館（大正2年竣工の当時では最新技術の建造物）もありこのあたりのシンボル的
な建物になっています。
ここから北方面（長良川）に少し歩いて、しばらくするとかっては市内電車が走っ
ていた通りに出ます。
家並みの間をまわりくねって路線が通り花電車が走っていた頃がなつかしく思い出
されます。
こうして歩きながらの探索中、金華山はどこからでも見ることができ、また角度に
より違った街の借景をもたらしてくれます。
これほど山や川が街に隣接している場所は全国でも少ないのでは、もしこの山と
信長が出会っていなかったら今の岐阜の町はどんなふうになっていたのでょう？
などと思いながら歩くこと10分長良川沿いの古い町並みがつづく川原町に出ました。
川原町は総称で、湊町、玉井町、元浜町、の３っの町を川原町と言い、斉藤道三
の時代には中川町と呼ばれていたようです。最近はレストランや喫茶店などが増えて
おり今後のまちづくりの楽しみな場所です。
川原町の格子戸の通りを東に行くと長良川に出ます。安藤さんのたまご型の国際会議場
が沿岸に見えます。
この川原町の通りの南側にほとんど知られていない細くて狭い通りがあります。この道が
なんとも言えない空間になっており小人数での散策には大変おもしろい道になっています。

ぐるりと回って所要時間1時間、岐阜の町の雰囲気を味わうにはとてもいい散歩道です。
weekend建築探訪団




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街の借景・金華山とお城。]]>
      
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   <title>建築ギャラリーにworks wiseさん参加！</title>
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   <published>2007-05-29T10:26:36Z</published>
   <updated>2007-05-29T10:34:46Z</updated>
   
   <summary>お知らせ１ 建築ギャラリーにWORKS WISEさん新参加しました。 ...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      お知らせ１
建築ギャラリーにWORKS WISEさん新参加しました。

      
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   <title>スタッフを募集しています</title>
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   <published>2007-05-21T09:28:10Z</published>
   <updated>2007-05-21T09:37:30Z</updated>
   
   <summary>LICでは現在、スタッフを募集しています。 LICの仕事に興味のある経験者、今春...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      <![CDATA[LICでは現在、スタッフを募集しています。
LICの仕事に興味のある経験者、今春卒業者、来春卒業予定者。
希望される方は下記（TELまたはメール）までご連絡ください。

TEL　　　　０５８－２７３－２１７６
E-mail     <a href="mailto:liclic@nifty.com">liclic@nifty.com</a>
HP          <a href="http://www.liclic.jp/">http://www.liclic.jp/</a>

                       LIC・山本建築設計事務所　　担当山本]]>
      
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   <title>えっ！お風呂に木製ブラインド？</title>
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   <published>2007-05-15T23:40:17Z</published>
   <updated>2007-05-16T01:56:30Z</updated>
   
   <summary>スラットに合成樹脂押出し材を使用する事で高い耐水性を実現しました。 湿気による反...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      <![CDATA[スラットに合成樹脂押出し材を使用する事で高い耐水性を実現しました。
湿気による反りやひび割れにも強く、新メカニックにより操作荷重も一段と軽くなりました。
また、デザインも一新し、製品ラインナップもより充実しました。

落ち着いた木目の中に洗練されたフォルムが心地よい時間を演出してくれます。

         -------------     新発売！　木製ブラインド「クレール」------------

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お問い合わせ
弊社　ニチベイホームページもしくは　（株）ニチベイ岐阜ーー安形（あがた）まで
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E-mail    mikuni-agata@nichi-bei.co.jp
<a href="http://www.gifu-kt.net/blog/jp-n">ファイルをダウンロード</a>
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   <title>weekend-建築探訪団</title>
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   <published>2007-05-10T06:24:47Z</published>
   <updated>2007-05-10T07:57:22Z</updated>
   
   <summary>新しくブログが始まりました。 今回、ブログ開設と言う事でweekend建築探訪団...</summary>
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      <name>岐阜建築探訪</name>
      
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      <![CDATA[新しくブログが始まりました。
今回、ブログ開設と言う事でweekend建築探訪団訪問記『瞑想の森ー市営斎場』をお伝えしようと思います。
岐阜県各務原市那加にオープンした「瞑想の森ー市営斎場」は、最近建築界で話題になっている建築家伊東豊雄さんの設計で、小高い山と小さな池のある公園の中にあります。
思えば、昨年の竣工日に伊東さんのお話を聞く機会に恵まれこの建築のエピソードなどお話された事を思いおこしながら今回２度目の訪問になりました。
最近の伊東さんの作品は、発想の転換点となった「せんだいメディアテーク」から新しい建築理念を提唱する方向へと変わってきており、この斎場もまさに今までとは違う新しい作品の流れを感じさせます。
山の背景とゆるやかにそして自由にうねる曲線のディテールは、まわりの自然と同化して優しくそれでいて存在感のある建物です。内部も柔らかいまるで体内にいるかの如く曲線と暖かい色合いの空間になっており、どこかスペインのガウディの作品を連想させます。
それにしてもどうやってこの曲線の屋根や構造体を造るのだろう？
そういえば、竣工日にこのポコポコ屋根の上に多くの人が子供のように飛び回っていたっけ！　
今回斎場を探訪して、「造る」のではなく「創る」こでとでなければできない人間と建築のすばらしい関係と、そして生と死を曖昧にするかのような不思議な建築を見たような気がしました。
ぜひ！実際に訪問して感じてみてください。
weekend-建築探訪団


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